怒りの連鎖を断ち切ろう!企業・学校・医療・介護向け、専門アンガーマネジメントで組織力を強化しませんか?

アンガーマネジメントとは
1970年代にアメリカで始まったアンガー(イライラ、怒りの感情)をマネジメント (上手に付き合う)ための心理教育です。アメリカでは、ビジネスパーソン、政治家、弁護士、医師、スポーツ選手、俳優や、職業にとらわれず、実に様々な人達がよりよい生活や仕事、人間関係を手に入れる為に技術を取得し、「アンガーマネジメント」をしています。
日本においても2008年より、日本アンガーマネジメント協会が中心となり、個人・法人問わず多くの方が日常生活、仕事においてアンガーマネジメントを活用されており、様々なメディアでもご注目いただいております。

新着情報

2016.2.12
FCEグループが「働きがいのある会社」ランキングで、4年連続ベストカンパニーの1社に選ばれました。
2016.2.4
西東京市教育委員会主催三年次研修として市内小中学校対象教員向けにアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2016.1.4
駒沢学園女子中学高等学校で中学生・高校生全生徒にアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.11.28
滋賀県で公立高等学校教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.11.24
三重県保健体育研究大会にて教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.11.12
目黒区立目黒第八中学校で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.11.11
東京都江戸川区中学校教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.10.29
盈進学園東野高等学校で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.8.31
春日部共栄中学高等学校で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.8.28
光明学園相模原高等学校で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.8.21
一般社団法人埼玉県私立中学高等学校協会の主催で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.8.20
東海村立東海中学校で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.8.11
金沢市教育委員会主催で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.7.25
弊社代表松村のコラム『アンガーマネジメントの活用で変わる組織の体質と文化』が「月刊ナースマネジャー」に掲載されました。
2015.7.24
板橋区教育委員会主催の「体罰防止研修会」としてアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.7.24
新宿区教育委員会主催で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.7.19
東京都高等学校体育連盟バスケットボール女子専門部主催で指導者向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.7.2
江戸川区立東葛西中学校地域教育推進会(五校会)にて「保護者のためのアンガーマネジメント」を講演いたしました。
2015.6.17
川崎市多摩区市民館社会教育課主催でPTA役員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.5.15
さいたま市立学校事務職員研究協議会主催で学校事務職員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.5.12
小平市教育委員会主催で教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.4.27
港区教育委員会主催で同区立学校教員向けのアンガーマネジメント研修を実施いたしました。
2015.3.12
代表の松村がTV朝日の「グッド!モーニング」に 取り上げられ、アンガーマネジメントの解説を致しました。
2015.3.7
共栄学園中学高等学校で教員向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました。
2015.2.19
目黒区立第四中学校で保護者向けにアンガ―マネジメント講演会を実施しました。
2015.2.13
FCEグループが「働きがいのある会社」ランキングで、3年連続ベストカンパニーの1社に選ばれました。
2015.2.5
西東京市教育委員会主催で同市内の3年次教員向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました。
2015.1.29〜30
石川県教育委員会主催で同市内の指導主事向けに「感情のコントロール研修」を実施しました。
2014.12.5
西東京市教育委員会主催で同市内の校長向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました。
2014.11.13
目黒区立第十一中学校学校保健委員会主催で「中学生の保護者のためのアンガ―マネジメント入門講座」を実施いたしました
2014.9.30
小平市教育委員会主催で同市内の初任者教員および学校代表教員向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました。
2014.9.17
さいたま市教育委員会主催でさいたま市立高等学校、中学校、小学校、幼稚園、特別支援学校の校長向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.8.22
久御山町立久御山中学校で教諭向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.8.12
金沢市教育委員会主催で市内教諭向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.8.6
静岡県定時制通信制高等学校の生徒指導主事向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.7.28
東京都目黒区区教育委員会主催で同区立小・中学校、こども園の副校長、副園長、主幹教諭向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.7.23
板橋区教育委員会主催で同区内小中学校の主幹教諭向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.6.10
品川区教育委員会主催の平成26年度第1回校長研修会にてアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.6.3
富山市立新庄中学校の全校生徒のみなさんに向けたアンガ―マネジメント勉強会を実施しました
2014.5.16
静岡菅公学生服株式会社様のご支援を頂き静岡県中学校体育連盟の教員向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.5.8
東京都港区教育委員会主催で同区内中学校の校長、副校長、教員および部活動外部指導員、区費講師向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.5.2
東京都港区教育委員会主催で同区内公立幼稚園の園長、副園長、教員向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.4.25
石川県高等学校体育連盟様でアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.4.18
東京都港区教育委員会主催で同区内公立小学校の校長、副校長、教員向けにアンガ―マネジメント研修を実施しました
2014.4.3
学校法人啓明学園様(東京都昭島市)で全教員を対象としたアンガ―マネジメント研修を実施いたしました
2014.2.12
土浦警察署管内中学校生徒指導連絡協議会でアンガーマネジメント研修を実施いたしました
2013.12.24
日本アンガーマネジメント協会第一支部の石川県教育委員会での活動が、北國新聞に 取り上げられました
2013.8.15
日本アンガーマネジメント協会第一支部が読売新聞に取り上げられました
2013.8.13
アンガーマネジメントが、NHK時事公論に取り上げられました
2013.8.10
日本アンガーマネジメント協会第一支部が毎日新聞に取り上げられました
2013.7.21
石川県教育委員会アンガーマネジメント講演が北國新聞に取り上げられました
2013.7.2
小平市教育委員会アンガーマネジメント研修が毎日新聞に取り上げられました
2013.7.1
小平市教育委員会アンガーマネジメント研修がNHKのニュースに取り上げられました
2013.7.1
小平市教育委員会でアンガーマネジメント研修を実施いたしました
2013.6.20
町田市教育委員会でアンガーマネジメント研修を実施いたしました

メディア

  • 【新 聞】  北國新聞  2013年12月24日
  • 【テレビ】  スーパーJチャンネル  2014年1月4日
  • 【テレビ】  ワールドビジネスサテライト  2013年12月2日
  • 【ラジオ】  morning gate  2013年11月12日
  • 【テレビ】  岩手めんこいテレビ スーパーニュース  2013年11月7日
  • 【雑 誌】  月刊地域保険  2013年11月号
  • 【ラジオ】  夕焼けSHUTTLE  2013年10月14日
  • 【ラジオ】  こうちゃんの行雲流水  2013年10月14日
  • 【新 聞】  日経新聞  2013年9月9日
  • 【新 聞】  読売新聞  2013年8月15日

法人の組織力を強化するアンガーマネジメント

日本アンガーマネジメント協会第一支部では、アンガーマネジメントを使った組織力強化のプログラムを提供しています。特に、企業向け、学校法人向け、医療業界向け、介護業界向け、それぞれの業界特性にあわせ、最適なプログラムを提供しています。

企業向けアンガーマネジメント

社長!部長!マネージャー!あなたは部下を正しく「叱れて」いますか?

皆さんの想いを部下に正しく伝えるには、潤滑なコミュニケーションが必要。お互い同じ価値観で「叱る」からこそ、部下も正しく動きます。ただ、自分の価値観を押し付けて「怒る」とで、組織内のコミュニケーションが上手くとれなくなってしまうことはありませんか?

経営者、管理者の皆様の「本当に伝えたいこと」を正確に伝えることで、組織内のコミュニケーションの無駄をなくし、より強い組織を作るのが、企業向けアンガーマネジメントです。

企業向けアンガーマネジメント問い合わせフォーム

企業向けアンガーマネジメントプログラムは、
企業の人材育成、人材活用、採用支援、研修・セミナー、コンサルティングの専門集団、FCEトレーニング・カンパニーが提供しています。

FCEトレーニング・カンパニーのその他サービスについてお知りになりたい方はこちらへ
株式会社トレーニング・カンパニー 公式サイト

学校向けアンガーマネジメント

ついつい生徒に「怒って」しまっていませんか?

日々の膨大な業務を抱えていらっしゃる先生方がついつい感じてしまう「イライラ」を上手にマネジメントすることで、前向きな力に変えるアンガーマネジメント。さらに、一人でマネジメントするのではなく、他の先生方と一緒になって組織で「イライラ」を解決する総合プログラムが学校向けアンガーマネジメントです。

多くの教育委員会様からもご関心いただき、スタートから半年で、800名を超える先生方にアンガーマネジメントをお伝えしてまいりました。


アンガーマネジメント研修・講演導入実績
  • 石川県教育委員会
  • 小平市教育委員会
  • 町田市教育委員会
  • 港区教育委員会
  • 品川区教育委員会
  • 目黒区教育委員会
  • 板橋区教育委員会
  • 学校法人啓明学園
  • 江戸川区松江第五中学校
  • 富山市立新庄中学校
  • 石川県高等学校体育連盟
  • 静岡県中学校体育連盟

など多数


アンガーマネジメント研修・講演導入資料

約700名の全生徒のみなさんに向けて「アンガ―マネジメント」講演会を実施した富山市立新庄中学校相談室だよりを掲載いたしました。

学校向けアンガーマネジメント問い合わせフォーム

学校向けアンガーマネジメントプログラムは、
全国90校を超える学校に、「7つの習慣J」をはじめとする研修・生徒募集支援プログラムなどで学校改革を提案するFCEエデュケーションが提供しています。

FCEエデュケーションのその他サービスについてお知りになりたい方はこちらへ
FCEエデュケーション 学校改革.net 公式サイトへ

医療・介護向けアンガーマネジメント

アンガーマネジメントが目指すもの

アンガーマネジメントでは、「怒り」を「配分する」ことで、介護や医療現場に置ける職場内の人間関係の良好化、支えあうチームワークの向上を目指します。

期待効果
  • 介護、医療とは「こうあるべき」という考えの違いによる衝突をなくす
  • 一時の感情に流されない体質を作る
  • イライラ(怒り)を避ける
  • イライラ(怒り)を連鎖させない
  • スタッフ同士の心を通じさせるコミュニケーションの実践
  • お互いが評価し合える(褒め合える)組織文化の構築
  • それぞれが大切な仲間と思える働きがいのある職場環境
怒りの原因と、自分の怒りを知る

介護・医療の現場に多く見られること、それは「手法・価値観」の違いと、「仕事観・人生観」の違い〜起きる衝突です。現場の一人ひとりが「こうあるべき」というものを持っており、その「こうあるべき」がそれぞれ違うため、衝突を起こします。自分がもつ「こうあるべき」と違うことが目の前で怒ると、そのギャップに怒りの感情が生まれます。また、この怒りの特徴と怒りの傾向は、人によって違ってきます。

「べき」の衝突が、怒り。その傾向や特徴は、人によって違います。
アンガーマネジメントで、自分の「怒り」を知る

一人ひとり違う「怒りの特徴」と「怒りの傾向」には、対処方法もそれぞれ違ってきます。アンガーマネジメントでは、自分の怒りの特徴・傾向を理解することで、怒りに対する心の準備、怒りに対する対策の準備、怒りを避けることが可能になり、一時の怒りの感情に流されない体質を作ります。

アンガーマネジメントで、ステップを踏んで、怒りと上手につきあう
  1. 自分の怒りの傾向を見える形で把握する
  2. 感情に流されない対処方法を実践する
  3. 感情的に怒らない体質になる
支え合うチームワークの土台となる、組織文化を構築する

人間関係や信頼関係において、他社に与える表情・注意・反応・言葉は大きな影響を与えます。アンガーマネジメントを身に付ける事により、コミュニケーションを変えることで、介護・医療スタッフの間に「心の栄養」が増えるようになってきます。このことにより、介護や医療で重要になる「支え合うチームワーク」の土台に必要な「組織文化」を構築することができます。

「心の栄養」を、与え合い、もらい合うコミュニケーションへ
怒りのコミュニケーション
  • 指摘し合うコミュニケーション
  • 叱る機会が多い業務の進め方
  • 反対や否定が多いコミュニケーション
  • 周りの意見に無関心な態度
支え合うコミュニケーション
  • 存在価値を認め合うコミュニケーション
  • 感謝する機会が多い業務の進め方
  • 賛同や共に考え合うコミュニケーション
  • 関心を持って接する表情や態度

医療・介護向けアンガーマネジメント問い合わせフォーム

医療・介護向けアンガーマネジメントプログラムは、
「7つの習慣Medical」「7つの習慣Care」などの医療・介護事業所向け研修サービスを実施するFCEメディカル&ケアが提供しています。

FCEメディカル&ケアのその他サービスについてお知りになりたい方はこちらへ
FCEメディカル&ケア 7つの習慣Care

日本アンガーマネジメント協会公認 ファシリテーター

日本アンガーマネジメントより公認されたファシリテーターが、アンガーマネジメントに関するご相談、研修・セミナー・講演を提供いたします。

松村 聖也
株式会社日本アンガーマネジメント協会第一支部 代表取締役
株式会社FCEエデュケーション CMS部 部長
7つの習慣R社内インストラクター
7つの習慣JRトレーナー
魔法の質問 キッズインストラクター
原田メソッド認定講師
プロフィール
東証一部上場コンサルティング会社にて営業職に従事、北海道東北地区を担当しトップセールスの成績を収める。
その後、教育事業会社の立ち上げに携わり、学校や学習塾向けの様々な教育プログラムを開発。また人材育成・能力開発のための研修講師も務め、その参加者は延べ3000名を超える。現在は大手塾のチェーン支援に携わり、主に経営者・講師を対象に、業績改善や指導法に関する研修を実施。
アンガーマネジメントとは2012年に出会い、「教育界で働く方々がイキイキとなれるきっかけ作り」を目的として、各自治体の教育委員会を中心に講演活動を行う。すでに5,000人以上を対象に講演。
学校・塾で働く先生方にとって、ご自身が担当している子どもや部下の持っている能力を最大限に引き出してあげることは、とても大事なことです。
しかしながら、自分の感情を上手くコントロール出来ないことで、その可能性を引き出せなかったり、次につながるような叱り方ができなかったりする場面を数多く見て来ました。私自身も過去、そういう体験をいくつもしてきてしまいました。
イキイキとしたクラスを作るためにも、活気のある組織を作るためにも、一人でも多くの方がアンガーマネジメントを学び、楽しく働ける環境つくりに貢献していきたいと思います。

受講者の声

各分野で活躍されている受講した方々のアンケートより抜枠しました。

企業
  • 怒りについて少し理解することが出来ました。私自身の傾向は怒りを敏感に反応し、頻発する傾向があるのだと分かりました。激しく怒ることは少ないですが、小さな怒りの積み重ねが悪い影響(具体的には自身や相手のストレス)を与えるのだと気づきました(会社員)
  • 具体的な内容が多かったので、理解しやすく実効可能だと思った(会社員)
学校
  • 怒りの感情をコントロールする具体的な方法を学ぶことが出来た(教員歴5年・養護)
  • 児童にも怒りについて考えさせることは有効であるように思う。「怒ること」「怒らないこと」を区別するように指導したい(教員)
  • 子ども同士でトラブルになることが多いので、解決のための手立てとして役立てたい(特別支援・特別活動など)
  • アンガーマネジメントというものがあることにも驚いた。子どもにも教えてあげたい(教務)
  • 自分の怒りや自児童の怒りについて悩むことが最近多いので、非常に勉強になりました(特別支援・生活指導)
  • 体罰問題をアンガーマネジメントという視点から講義してくださり新鮮でした(教員)
  • 普段考えていることと違った視点で、あれこれ考えることができた(教員歴35年・生活指導主事)
  • 自分を見つめ直す機会となった(教員歴22年・小人数担当)
  • あまりこういった事を考えたことがなかった(教員歴30年・保険相談課)
  • 怒りについて科学的に考えるきっかけができた(教員歴4年・教務)
  • アンガーマネジメントが「筋肉をきたえることに」似ているというのはとても納得できました(教員歴27年・人権)
  • 相手の状況を読み解き、自分自身の「価値観のゆがみ」を修正するとこで、怒りをコントロール対処出来るようにしたい(副校長)
  • 日頃の取組の中で怒りについては発生しないようにしているうちに殆ど生まれなくなった。手法が今日の話で一致していることが多かったので、自分の行動に自信を持てた(副校長)
  • 保護者の思いをしっかり聞いて受け止めながらもいらっとした時には対処する方法を用いておちついていられるようになりたい(教員歴24年・総務)
  • 自分の中で「怒り」はけっこうコントロールできている方だと思う。しかしコントロールすることで余計にストレスを溜めてる部分があるような気がして、それをどうすれば良いか学びたい。(校長)
医療・介護
  • 自分の怒りのタイプが分かった事と怒りのエネルギーは良い結果につながらないと言う事を再認識できたので、無駄に怒るのをやめようと思いました。(社会福祉法人A社 施設長様)
  • 演習もすごく多く、内容も大変分かりやすくなっているので、弊社の中堅スタッフでも十分理解できる内容で実践もして行けそうです。(通所介護B社 取締役事業部長様)
  • 職員に怒りの感情を持ちながら仕事をする事がどれだけマイナスかを言葉にしていきたい。スタッフ全員で取り組むことで、より良い職場環境を作っていけるのではないか。(訪問介護C社 専務取締役様)
  • 日々、仕事の中、生活の中で怒りがあるので、それを出しても我慢してもストレスになり、落ち込みの繰り返しだったけど、少し楽になれるような気がした。これをスタッフにも伝えて行きたい。(グループホームD社 ユニットリーダー様)
  • 演習を重ねる毎に今自分が「怒」を感じているのは何なのか、又誰に対してなのかが明確になり、今後の関わり方を工夫すればいい事に気がつきました。これからは自信を持って向き合う事が出来ます。(通所介護エ社 管理者様)
  • 自分が怒りをコントロールする事で、周りの環境(職員)も変える事が出来、よりよい職場にする事が出来るのだと学びました。この研修で発見、ヒントを数多く頂き、早速職場で実践していきます。(有料老人ホームF社 フロアリーダー様)

会社情報

会社名 株式会社日本アンガーマネジメント協会 第一支部
設立 2013年4月8日
所在地
〒163-0810 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル10階 »アクセス
Tel:03-5908-1400(株式会社FCEエデュケーション内)
Fax:03-5908-1401(株式会社FCEエデュケーション内)
事業内容 アンガーマネジメント研修の提供
資本金 300万円
関連会社
FCEグループ »ホームページ

FCEグループは、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社のパートナーとして、グループ各社において、ビジネス、医療、介護、学校、学習塾の分野に「7つの習慣®」をベースとしたリーダーシッププログラムを提供しています。

役員 取締役会長 石川 淳悦
代表取締役社長 松村 聖也
取締役 石井 努
取締役 安河内 亮

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